今はスマホとセンスだけでデザインができる時代

スマホのアプリの可能性を肌で感じた2017年梅雨

パソコンなしでブログやサイトの画像は作る

私はいつのまにか、そんな生活になってます( ´ ▽ ` )ノ

子育て中の主婦の身で、いつ何時でもパソコンに向かうことはできないのでなるべくスマホで済ませたい。

正直、家でパソコンに向かい続けるなんて覚悟が必要。

最低3時間は時間確保できないとお迎えの時間をスルーしちゃう!

家で仕事するって言っても

なんだかんだでパソコンの前に座れる時間は限られてるんだな!

でもそれはネガティブなことでは決してない(-_-)

だって今は、スマートフォンがあるから_______。

パソコンよりは時間を選ばないスマホで作業すれば、腕を磨く時間くらい増やせるんじゃないかよ∑(゚Д゚)

それって私にとって青天の霹靂でした。

パソコンに向かうことって確実に取れる時じゃないと日常生活に支障でちゃうんですよね(^-^;

ゲームみたいなもんで、やめ時が難しくってね_________!

そんな自分にとって、いつの間にかにスマホのアプリでデザインの幅が広がっていたことは悶絶級のできごとだったのです。

なんだろ、いろいろスキャナーいらないこととか便利すぎて本当に涙が出る…😭

きっとそんな人は私だけじゃないはず!

というわけで、このブログではスマホで作るバナーやらのデザインの作り方も少しずつ紹介していきたいとおもいます\(^-^)/

 

まず、私が何でわざわざスマホでデザインを作ろうとしたのか

 

私は普段、MacBook ProにてAdobeIllustratorCCPhotoshopCCを使い、チラシや名刺のデザイン制作をしています。

紙媒体だけでなく、ヘッダーやバナーや告知記事などのweb素材もMacで作ります。

それはクライアントさんから依頼があった仕事の場合はさすがにスマホでは作りません。

ですが、自分のサイトやSNSで使う画像素材はというと…

なんでしょう…

パソコンの前に座る時間はパソコンでしか出来ないことをしたいと思ったんですね。

だから自分で使う画像素材はスマホで家事のすき間時間で作ることにしているのです。

今現在はそんな理由でスマホでデザインを追究しているところですが

具体的にスマホでデザインが何に役立ったかというと

 

去年のこの時期、友人のブログ記事に使う月ごとのアイキャッチを毎回●月の●の部分だけパソコンで打ち替えて渡していた時があって、それぐらいの変更だったら自分で好きなように打ち替えるのが一番いいよなーと思い、スマホのみでできる方法を探し始めました。

まず、実際すでにどんな事が行われているのかを調べまして

その後、アプリ探しをしました。

 

どんなことができるのかを調べている時に見つけたのがこの方!

参考

ふれるまムービーふれるまムービー

物井たみ子さん!

その時彼女はスマホで自撮りをおしゃれにアートすることをオススメしていてそのスマホアートが映えること映えること!

すごく参考にさせていただき、文字入れどころの騒ぎじゃないレベルだったので、のちに私はデザインの世界にもぐぐっと引き込まれることになったのです。

 

ただ、友人のアイコンは、文字入れだけができれば十分だったので(むしろ便利な機能は必要なし)何個か検証したうちのPhontoを使ってもらうことにしました。

文字入れに特化したアプリ
  • 多くのユーザーがいるであろうPhontoです。
  • 写真に文字を入れるのに使う人が多いです。

今回の場合は丸いデザイン枠のアイキャッチをテンプレートとして、Phontoで画像を挿入し、写真の時と同じように文字を挿入。私は拡大縮小ができないのが使いずらかったため、複雑な作業をする際は違うアプリを使ってます。

参考

PhontoAppliv

それで、アイコン画像の装飾枠だけをあげて、文字入れだけ自分でやってもらったら見事大成功!

ブログ運営も完全にスマホからの人で、パソコンは一切いじらないという方だったのですが、スムーズに画像を作る事ができた事で

当時の私はすっごく誰でもデザインが手軽にできるような世の中になってるんだなって可能性を感じたのです(*’▽’*)

スマホでデザイン作りのはじまりはここからです!

 

 

サッチー

まだまだ続くよ!

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